ESPギタークラフト・アカデミーには、内外のトップミュージシャンの方々が訪れ授業に参加したり、学生とギター製作やギターリペアの話をしたりします。

  • MI Hollywoodの卒業生で、世界的ギターヒーロー『ポール・ギルバート』の教え子であり、Racer X(レーサーX)のギタリストとして、ポールとの超絶テクニカルツインリードで世界中のギターキッズを虜にした、レジェンドギタリストBruce Bouillet(ブルース・ブイエ)氏が来校しました!学生に向けての、特別オープンカウンセリングと、自らプロデュースするギターブランド【Guilford Guitars】の紹介の為のプロモーションで、かつて世界中のギタリストをノックアウトしたギターテクニックの健全ぶりを見せつけてくれました!!名曲メドレーに一同感激しっぱなしの2時間でした!!

    Bruce Bouillet(ブルース・ブイエ)1
    Bruce Bouillet(ブルース・ブイエ)2
    Bruce Bouillet(ブルース・ブイエ)3
  • DragonForce

    ESPモニターアーティストでもある フレデリク・ルクレルクさん(DragonForce)が来校しました。学生の製作したギターとベースを試奏して頂きひとりひとり丁寧にアドバイスをいただきました。実習教室の様子も見て頂き、製作の様子を興味深く眺めていたのが印象的でした。

    フレデリク・ルクレルク1
    フレデリク・ルクレルク2
    フレデリク・ルクレルク3
  • 【FIREWIND】【OzzyOsbourne】

    メタル界の帝王【OzzyOsbourne】の現ギタリスト“Gus G.”が来校されました!!!
    今回は、MI生とのLPW授業&セミナーと大変充実した一日になりました。GCAとしては、なんと学生作品を試奏していただきました!!2名の学生が試奏して頂けたのですが、2名共、さすがに緊張気味で普段教室にいる時とは違った表情で新鮮でした。どちらのギターも「グリップの感じが良い」とお褒めの言葉を頂きました。Gus G.に間近で会えた奇跡的なチャンスでした♪

    Gus G. (ガス G.)1
    Gus G. (ガス G.)2
    Gus G. (ガス G.)3
  • MI JAPAN 大阪校卒業生、大坪祐介さんと井原拓也さんを擁する“THE ROOTLESS”。ワンピース主題歌【ONE DAY】のCD&DVDも発売しさらなる活躍が期待される彼らが大阪校に来校してくれました!!
    本館8階のライブスペースにてミニライブを行った後、GCAの教室にも遊びに来てくれました。ドラムの大坪祐介さんとベースの井原拓也さんは、数年前まで同じ校舎内で学んでいたのですが在学中はGCAの教室に来たことが無く、かなり興味津々で学生とふれ合っておられました。ヴォーカルの野畑慎さんは研究科の学生の作品を熱心に見ておられました。そして何と、ギターの内藤デュラン晴久さんは、出来たてホヤホヤの学生作品の試奏をして下さいましたよ!!学生達の心に残るひとときでした。

    THE ROOTLESS1
    THE ROOTLESS2
    THE ROOTLESS3
  • ガルネリウス

    今年もESPギタークラフト・アカデミー全校でガルネリウスのギタリスト「SYU」氏の特別セミナーが開催されました。この特別セミナーは、東京、大阪、名古屋、仙台の4カ所で開催される学生対象に行われている毎年恒例のイベントです。そしてギターの開発やメンテナンスなどでESPの窓口として数多くのミュージシャンの相談役になっている進士 節が司会進行を務めました。
    内容はSYU氏の超絶テクの演奏はもちろんのこと学生作品を弾いてコメント(アドバイス)をいただいたあと、なんと。2ショット写真を撮るといったサービスまでしていただきました。とにかく笑いの絶えない盛り上がりは学生とプロミュージシャンがすごく身近に感じた1日でした。

    SYU1
    SYU2
  • PRS guitars

    ポール・リード・スミス氏がESPギタークラフト・アカデミー東京校を訪れました。

    ポール・リード・スミス氏は日本の道具にとても関心があるらしく、今回の来日に京都で日本の伝統工具をかなり買い込んだと話していました。
    そこで来校のお礼でカンナを2種類プレゼントしたところ、顔を真っ赤にして喜んでいました(こんなに興奮してくれると思いませんでした)。

    ポール・リード・スミス1
    ポール・リード・スミス2
  • ‘08年の大晦日はついに紅白にも出場したマーティ・フリードマン氏がクラフトコンテストで学生作品を試奏。作品を出品したほとんどの学生が楽器としての最も重要な“音”にこだわった製作アドバイスをいただいた。作り手としての作業精度には日頃からこだわっているが、プロの演奏者による細かい音色についての指摘が学生にとっての新しい目標と課題となった。

    MARTY FRIEDMAN(マーティ・フリードマン)1
    MARTY FRIEDMAN(マーティ・フリードマン)2
    MARTY FRIEDMAN(マーティ・フリードマン)3